株式会社LIFT|リクルートサイト

STAFF VOICE

スタッフ紹介

主 任
佐藤 誠也
3棟一括成約で証明した、
自発的に動くことの真価。
最高の仲間が、
僕の可能性を解放してくれた。

INTERVIEW

なぜ「LIFT」だったのか?
待つだけの営業に、
限界を感じていた。
前職は、いわゆる「反響営業」。お客様からの連絡を待つスタイルでした。一見楽そうに見えますが、自分からアクションを起こす機会が少なく、自発的に成長できている実感が持てないことに、強い不満と限界を感じていました。
そんな時、LIFTに出会いました。決め手となったのは、何よりも中島社長の人柄です。働く上で「誰と、どのような環境で取り組むか」は、報酬と同じくらい重要だと思います。この社長のもとでなら、本気で上を目指せる。そう直感しました。
最初は飛び込み営業という未知の領域に「自分にできるだろうか」という不安もありました。しかし、業務の本質に気づいた時、その不安は消えました。私たちは何かを無理に売りつけるのではありません。「需要のある便利なサービス」を「求めている方」へ届ける。この確信が、僕を本物の営業マンへと変えてくれました。
何が「熱狂」させてくれるのか?
「自分でもできる!」という
確信に変わった瞬間。
入社して間もない頃、建物を3棟まとめて解体させていただく現場を成約しました。あの時の高揚感は今でも忘れられません。
「本当に大きな現場を成約できるのか」という自分への疑念が、その瞬間に「僕でもできる!」という確信に変わりました。この成功体験が確固たる自信になり、営業の質が劇的に上がった。結果として、さらに多くの現場を任せていただけるようになりました。
また、内面的な変化も大きいです。以前は自分の意見を口にするのが苦手でしたが、今では社員旅行の行先を提案したり、自分の気持ちを素直に表現したりできるようになりました。LIFTは、仕事だけでなく、人間としての素の自分をさらけ出し、成長させてくれる舞台です。
どんな「仲間」がいるのか?
切磋琢磨し、心の底から
褒め合える「戦友」。
営業職である以上、毎月の数字で競い合い、切磋琢磨するのは当然です。しかし、LIFTが最高なのは、仲間が大きな商談を決めた時に、全員が心の底から褒め称え合える環境があることです。
オンもオフも全力。プライベートでも食事や旅行へ行く、最高の仲間がいます。また、中島社長からいただいた「人それぞれ思考が違うから、その人の目線に立って話を聞いてあげる」というアドバイスは、僕の宝物です。自分にとっての当たり前が他者には違うという視点を持てたことで、人間関係も営業の幅も大きく広がりました。
「18時定時退社」も、ただの言葉ではありません。僕は趣味の筋トレに打ち込むため、退社後はすぐにジムへ向かいます。残業をしないよう効率的にスケジュールを組む。この規律が、高いパフォーマンスを生んでいます。
生活はどう「激変」したのか?
「いつかは欲しい」が、
「今買おう」に変わる。
高い報酬を手にするようになって、生活の選択肢が劇的に増えました。以前なら「いつか手に入ればいいな」と眺めていたものが、「今月の給料が入ったら買おう」と、すぐに手に届く現実になった。このスピード感こそが、LIFTで働く醍醐味です。
主任という立場として、今後は自分の背中を見せるだけでなく、チーム全員がこの成功体験を味わえる組織を作っていきたい。上場(IPO)や全国展開という大きな目標に向かって、僕がLIFTの成長を加速させるエンジンになります。
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